昨日も危険な暑さでした。
関東甲信地方では、熱中症警戒アラートが発表されたそうですね。
現在は、関東甲信地方だけの試行で、その他の地方は、令和3年からアラートが発表されるそうです。
私の町は、暑さ指数(WBGT)は、31.0ということです。
何かピンとこない数字ですが、熱中症の危険が高いそうです。
これを発表しているのは、気象庁ではなく環境省なんですね。
畑の水やりは、以前に紹介した穴あきホース(散水チューブ)で、果樹の苗は、スプリンクラーでやっています。


スプリンクラーの周りに集めているのは、アボカド、ポポー、キンリョウヘン、クルミ、ねじ花、ブルーベリーの挿し木などです。
現在は、関東甲信地方だけの試行で、その他の地方は、令和3年からアラートが発表されるそうです。
私の町は、暑さ指数(WBGT)は、31.0ということです。
何かピンとこない数字ですが、熱中症の危険が高いそうです。
これを発表しているのは、気象庁ではなく環境省なんですね。
畑の水やりは、以前に紹介した穴あきホース(散水チューブ)で、果樹の苗は、スプリンクラーでやっています。


スプリンクラーの周りに集めているのは、アボカド、ポポー、キンリョウヘン、クルミ、ねじ花、ブルーベリーの挿し木などです。
この場所は、以前に、小さなカエルが大量発生しましたという記事で紹介しました。
今もたくさんのカエルが集まっています。

アマガエルは、そんなに大きくなっていません。

こちらの種類のカエル(トノサマガエル?)は、だいぶ大きくなりました。

カエルになってからも体が大きくなるみたいです。
一日中、外出せずに本を読んで過ごしました。
図書館で借りた本ではなく、ネットで買った雑誌です。
![文藝春秋[本/雑誌] 2020年9月号 (雑誌) / 文藝春秋](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/neowing-r/cabinet/item_img_1433/neobk-2516621.jpg?_ex=128x128)
文藝春秋[本/雑誌] 2020年9月号 (雑誌) / 文藝春秋
めったに本を買うことはないのですが、文藝春秋で芥川賞が掲載される号は購入します。
芥川賞受賞作品は、たまに単行本として発行されていなくて、受賞後に単行本になることがあります。
今回の「首里の馬」は、7月下旬に単行本になりました。
単行本が図書館に入ってくるのは、けっこう先になります。
また、図書館では、文藝春秋などの雑誌は、次の号が入るまでは貸し出しされません。
ということで、文藝春秋の9月号を購入しました。
今回は、芥川賞を2作品が受賞しました。1,100円で2作品読めるので、たいへんお得だと思います。
![首里の馬 [ 高山 羽根子 ]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/3818/9784103533818.jpg?_ex=128x128)
首里の馬 [ 高山 羽根子 ]
首里の馬【電子書籍】[ 高山羽根子 ]
この作品は、テーマがよく分かりませんでした。
いろんなストーリーが混ざっています。
歴史や文化などはきちんと記録として保存しないといけない。琉球の歴史や文化もそのうち記憶、記録から消えてしまいますよという警告のような気がしました。
また、人間としての生き方の話のような気もしました。孤独と孤立とは違うというようなことかとも思いました。
この文藝春秋の雑誌のいいところは、芥川賞選考委員9名の芥川賞選評や受賞者インタビューなどが載っていることです。
でも、今回は、芥川賞選評を読んでもよく分かりませんでした。
受賞者インタビューから、沖縄に対する思いが中心にあるのかなとも思いました。
短いストーリーの中に、いろんなことを詰め込みすぎているのではないかというのが、私の最終的な感想です。
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アマガエルは、そんなに大きくなっていません。

こちらの種類のカエル(トノサマガエル?)は、だいぶ大きくなりました。

カエルになってからも体が大きくなるみたいです。
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図書館で借りた本ではなく、ネットで買った雑誌です。
文藝春秋[本/雑誌] 2020年9月号 (雑誌) / 文藝春秋
めったに本を買うことはないのですが、文藝春秋で芥川賞が掲載される号は購入します。
芥川賞受賞作品は、たまに単行本として発行されていなくて、受賞後に単行本になることがあります。
今回の「首里の馬」は、7月下旬に単行本になりました。
単行本が図書館に入ってくるのは、けっこう先になります。
また、図書館では、文藝春秋などの雑誌は、次の号が入るまでは貸し出しされません。
ということで、文藝春秋の9月号を購入しました。
今回は、芥川賞を2作品が受賞しました。1,100円で2作品読めるので、たいへんお得だと思います。
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この作品は、テーマがよく分かりませんでした。
いろんなストーリーが混ざっています。
歴史や文化などはきちんと記録として保存しないといけない。琉球の歴史や文化もそのうち記憶、記録から消えてしまいますよという警告のような気がしました。
また、人間としての生き方の話のような気もしました。孤独と孤立とは違うというようなことかとも思いました。
この文藝春秋の雑誌のいいところは、芥川賞選考委員9名の芥川賞選評や受賞者インタビューなどが載っていることです。
でも、今回は、芥川賞選評を読んでもよく分かりませんでした。
受賞者インタビューから、沖縄に対する思いが中心にあるのかなとも思いました。
短いストーリーの中に、いろんなことを詰め込みすぎているのではないかというのが、私の最終的な感想です。
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