テレビを観ていると、贈賄、収賄のニュースが多くて、嫌な気分になります。

 今、報じられている件については、まだ真相が明らかになっていませんが、歴史的にみても、悪徳商人と悪代官様というパターンが頻繁にあったのではないかと思います。

 また、日本だけでなく洋の東西を問わず、よくある話なのかなと思います。

 なんなんでしょう?

 良心の呵責とか、自己嫌悪に陥るということはないのでしょうか。

 贈賄側は持ちつ持たれつ、収賄側は特権、役得であって、誰も傷つけていないので罪悪感がないのかもしれませんね。



 この3週間で、本を3冊読んだのですが、ブログで紹介するほどのものはありませんでした。

 昨日は、体調がよくなかったので、録りだめたテレビ番組をいっきに観ました。
 3日前のNHK『歴史探偵』で「桃太郎」をテーマにした内容をやっていました。

 7月に読んだ本の著者の中学生が出演していました。



 しっかりした中学生でした!





 庭の花水木(ハナミズキ)に実がついています。

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 花の色が違うと、実の色も違うようです。

 畑のひとりばえ(自然生え)の彼岸花(ヒガンバナ)です。

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 私の鉢植えの彼岸花ももう少しです。

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 白色のような気がします。


【関連ページ】

(「桃太郎」研究の中学生の本)


(庭に紅白の花水木があります。)


(3色の彼岸花を鉢植えしています。)


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