昨晩は、地区の生産森林組合の役員会の新年会がありました。

 これまで、コロナの感染が心配で、すべての宴会や会食を断っていました。

 しかし、今年からは自粛を解禁して、参加することにしました。

 昨日は、役員会の会議のあと、新年会でした。

 約40畳の部屋に、参加者は10人でした。

 料理は、お鍋でした。
 ちょっと、距離が近いので、心配でした。 
 
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 驚いたことに、宴会コンパニオンの女性がいました。

 わざわざ、お金を払って、町外から来てもらっています。





 10年前に田舎に帰ってきて、いろんな宴会にコンパニオンさんがいることに驚きました。

 田舎に帰ってくるまで、コンパニオンさんを呼ぶ宴会はありませんでした。

 京都市内の宴会で、祇園のお茶屋さんから舞妓さんに来てもらったことはあります。
 舞妓さんと三味線の人への支払いは高額でした。

 町外からの宴会コンパニオンさんの費用ももったいないです。
 
 私が宴会の幹事をした時には、一度もコンパニオンさんを呼んでいません。

 そんな費用があれば、もっと美味しい料理を食べたいです。

 そもそも、宴会は参加者相互の親睦を図るためのものなのに、知らないコンパニオンさんと話をする意味が分からないです。

 宴会を盛り上げるのは、面白い話題だと思います。
 話題がなくなれば、カラオケがいいですね。
 


【関連ページ】

(公民館で自治会役員の懇親会)



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