昨朝は、お袋がデイサービスに行ったあと、お袋の部屋と食器の片付け、トイレ掃除などをしました。
ビオトープのそばの石蕗(ツワブキ)がきれいに咲いているので、仏壇にお供えしました。
来週は、十夜会のお墓参りです。
お墓参りのために育てている小菊も咲いてきました。
なんとか、お墓参りに持って行けそうです。
畑の玉ねぎ苗ですが、チラホラと立ち上がってきました。
手前が玉ねぎで、奥がニンニクです。
午前中、隣町の温度に行ってきました。
紅葉がきれいでした。
長風呂で倒れたら困るので、いつも1時間以内に帰るようにしています。
サウナのあとの水風呂もやめました。
ドラッグストアとスーパーに寄って帰りました。
帰ってから、洗濯をしました。
昨日も国会中継をやっていました。
少子高齢化も大きな問題です。
少子化において、子育て支援がクローズアップされていますが、その前の結婚のハードルが高くなっています。
子育て以前に、結婚する人が増えないと、子どもは増えないです。
年収と婚姻率は、男性において負の相関関係があります。つまり、年収が低いほど未婚率が高くなっています。
例えば、年収200万円未満の男性では7割以上が未婚ですが、700万円以上の場合の未婚率は2割未満です。
女性の場合は、そのような相関関係が見られません。(なんでやねん!)
少子化対策で、子育て支援とかの前に、結婚しない(できない)人の年収を上げる必要があります。
企業は、労働者不足とか人手不足とか言っていますが、実際は賃金の安い労働者が足らなくて求めています。
技能実習の外国人、非正規雇用、ロボットやAIなどを使う結果、日本人の平均年収が低くなっています。
そのような状況が、結婚しない(できない)若者を増やしています。
年収の少ない男性は、自尊心も低下していくと思います。
給付金、補助金、お米券などなど、付け焼き刃的な、モグラ叩き的な政策では、少子化問題は解決しません。
日本社会(企業や雇用、税制など)の構造的な問題があります。
庶民向けの経済対策の時は、財源をどうするか議論されます。
防衛費や企業向けの補助金は、ほとんど問題にされません。
くどいですが、食料品の消費税0%については、高市総理も言っていたではないですか!
「国民一人あたり2万円の給付金」は、自民党の公約でしたよね!
「消費税減税も給付金もなし」について、マスコミは騒がないです。Xで少し盛り上がっている程度です。
どっかの国だったら、暴動が起こっていると思います。
昨日の私の晩ごはんです。
左上は、一昨日の残りの牛肉と水菜です。
上段中央は、酢蓮、右上はエリンギのバター醤油です。
メインは、牡蠣フライです。
スーパーの惣菜を買ったのですが、イマイチでした。
牡蠣を買って、自分でフライにすればよかったと後悔しています。
右下は、自作のタルタルソースです。
ゆで卵、玉ねぎ、マヨネーズ、レモン汁とピクルス、パセリと具材いっぱいのタルタルソースです。
【関連ページ】
(バラマキでない政策を考えて下さい)
(物価上昇以上の賃金上昇は無理!)
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