介護施設のコロナクラスターで、ショートステイが休止になって、お袋は混乱しています。
これまで、お袋がショートステイとデイサービスを利用する曜日が固定だったので、日々のルーティンが決まり、曜日の把握ができていました。
コロナで、ショートステイに行けなくて、これまでに行っていない曜日にデイサービスが入ったことで、曜日感覚がなくなったみたいです。
カレンダーに予定を書いているのですが、理解できず不安みたいで、何度も訊いてきます。
私は私で、ショートステイに行かない日のお袋の食事の準備が増えて、頻繁に買い出しに行っています。
お袋の食事を考えて、自分の食事にまで気がまわりません。
昨日のお袋の晩ごはんは、コンビニで、かぼちゃのクリームグラタンを買ってきました。
自分の晩ごはんは、これを肴にJACK DANIEL'Sを飲みました。
左上は、畑で収穫したピーマンとシーチキンを炒めました。
右上は、サツマイモを素揚げして、ハチミツとパウダーシュガーをまぶしました。
最近のマイブームで、これでウィスキーを飲むのが好きです。
メインは、焼き肉にオニオンスライスとガーリックスライスです。
スーパーで、賞味期限が迫っていて割引された牛肉を買ってきて、タレに漬け込んで冷凍保存しておいたものです。
締めは、茄子いっぱいカレーです。
この一皿に、茄子が1本入っています。
まだ、茄子を収穫することができます。
お袋の世話が長くなってくると、私の酒量も増えてきます。
昨日は、シトシト雨が降ったり止んだりの1日でした。
雨のやみ間に、ニンニクを植えました。
冷蔵庫で、芽出ししておいたニンニクです。
もう少しかなと思うのですが、昨日に植えれば、水やりをしなくていいので、雨天決行しました。
途中で、また雨が降ってきましたが、なんとか植え終わりました。
昨日の最高気温は23℃でした。
雨に濡れて、寒かったです。
洗濯をして、乾燥機で乾かしました。
図書館で借りていた本を読み終えました。
主人公は26歳のシングルマザーで、娘と二人暮らしです。
同性愛者の義弟(別れた夫の弟)、ママ友、同僚、義理の両親(別れた夫の両親)など、優しい人に助けられて、娘のために頑張って生活しています。
同じくシングルマザーで主人公を育てた母親が毒親で、その束縛から抜け出すことができずに悩みます。
これまで、瀬尾まいこさんの本を何冊か読みましたが、血の繋がりでない家族の関係や在り方、「愛はここにある。幸せはここにいる。」が貫かれています。
『そして、バトンは渡された』も、血の繋がりのない人が家族として、温かい関係を築いていきます。
瀬尾まいこさんの小説は、気持ちの温かくなる話が多いです。
でも(いつも、でもと言いたくなる私)、現実の生活で、優しい人と巡り合うことって、なかなかないですよね。(私だけ?)
【関連ページ】
(コロナで介護サービスが休止)
(瀬尾まいこさんに会ったことがある)
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これまで、お袋がショートステイとデイサービスを利用する曜日が固定だったので、日々のルーティンが決まり、曜日の把握ができていました。
コロナで、ショートステイに行けなくて、これまでに行っていない曜日にデイサービスが入ったことで、曜日感覚がなくなったみたいです。
カレンダーに予定を書いているのですが、理解できず不安みたいで、何度も訊いてきます。
私は私で、ショートステイに行かない日のお袋の食事の準備が増えて、頻繁に買い出しに行っています。
お袋の食事を考えて、自分の食事にまで気がまわりません。
昨日のお袋の晩ごはんは、コンビニで、かぼちゃのクリームグラタンを買ってきました。
自分の晩ごはんは、これを肴にJACK DANIEL'Sを飲みました。
左上は、畑で収穫したピーマンとシーチキンを炒めました。
右上は、サツマイモを素揚げして、ハチミツとパウダーシュガーをまぶしました。
最近のマイブームで、これでウィスキーを飲むのが好きです。
メインは、焼き肉にオニオンスライスとガーリックスライスです。
スーパーで、賞味期限が迫っていて割引された牛肉を買ってきて、タレに漬け込んで冷凍保存しておいたものです。
締めは、茄子いっぱいカレーです。
この一皿に、茄子が1本入っています。
まだ、茄子を収穫することができます。
お袋の世話が長くなってくると、私の酒量も増えてきます。
昨日は、シトシト雨が降ったり止んだりの1日でした。
雨のやみ間に、ニンニクを植えました。
冷蔵庫で、芽出ししておいたニンニクです。
もう少しかなと思うのですが、昨日に植えれば、水やりをしなくていいので、雨天決行しました。
途中で、また雨が降ってきましたが、なんとか植え終わりました。
昨日の最高気温は23℃でした。
雨に濡れて、寒かったです。
洗濯をして、乾燥機で乾かしました。
図書館で借りていた本を読み終えました。
主人公は26歳のシングルマザーで、娘と二人暮らしです。
同性愛者の義弟(別れた夫の弟)、ママ友、同僚、義理の両親(別れた夫の両親)など、優しい人に助けられて、娘のために頑張って生活しています。
同じくシングルマザーで主人公を育てた母親が毒親で、その束縛から抜け出すことができずに悩みます。
これまで、瀬尾まいこさんの本を何冊か読みましたが、血の繋がりでない家族の関係や在り方、「愛はここにある。幸せはここにいる。」が貫かれています。
『そして、バトンは渡された』も、血の繋がりのない人が家族として、温かい関係を築いていきます。
瀬尾まいこさんの小説は、気持ちの温かくなる話が多いです。
でも(いつも、でもと言いたくなる私)、現実の生活で、優しい人と巡り合うことって、なかなかないですよね。(私だけ?)
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