昨朝、裏庭に出たら、一昨日よりも雪景色でした。

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 空気中のダイヤモンドダストのような粒が、太陽の光にキラキラと反射してきれいでした。

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 写真に撮ったら、美しさが伝わりませんでした。

 裏山も白くなっていました。

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 土蔵の前に、動物の足跡がいくつもありました。

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 何の動物かな?


 メッセージ、ありがとうございます。

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 ジャンボハムは、食べたことがないです。

 私は、サンドウィッチのなかで一番安いカルネだけです。



 薄いハムとオニオンスライスが挟んであるだけです。

 ジャンボハムに比べると、見劣りします。

 

 





 「他人の悪口を言うと嫌われる」というのを、今回の総選挙の結果から学びました。

 議席数を減らしたのは、ネガティブなことをたくさん言った政党です。

 議席数を増やしたのは、具体性はなくても前向きなことを言った政党です。

 他党を批判する時には、知性が必要だと思いました。

 
記載漏れ議員が裏金議員を攻撃しても説得力がないなと思いました。

 記載漏れ議員が多いですが、なぜ、そんなにミスをするのでしょうか?
 優秀な秘書が何人もいて…。

 もうすぐ、確定申告の時期ですが、私は一度も税務署からミスを指摘されたことがないです。

 ミスだと開きなおる態度も見苦しいのに、ヒステリックに他党を罵る。
 クレイマーを見るのが嫌な人も多いです。

 不正を追及するならば、選挙期間の党首討論ではなくて、国会の委員会などだと思いました。

 国政選挙は党首の人気投票と言われていますが、これまでも同じだったと思います。

 大きく歴史が変わるのは、組織票よりも浮動票です。

 選挙前のブログに書きましたが、今回は偏向報道とデマ情報が横行すると思っていました。

 テレビ局のネガキャンは逆効果で、テレビよりはインターネットの情報が結果を左右する時代になりました。

 今回は、自民党の大勝よりも、立憲民政党の自滅が問題だと思います。

 下の文章は、1月24日のブログ記事です。

立憲民主党に対しては、あれだけ拘っていた基本政策の原発ゼロや安保法制違憲をアッサリ捨てて公明党といっしょになって、ポリシーとかプライドとかはないのかなと思いました。

 以前、自社さきがけ連立の時に、社会党が「非武装中立・自衛隊違憲」の看板を下ろして村山さんが総理大臣になりました。しかし、その後は社会党もさきがけも消えてしまいました。

 中道改革連合は衆議院だけで、なぜ参議院や地方議会は立憲と公明のままなのか、ちゃんと分かるように説明して欲しいですね。

 政党交付金の関係で?
 新党が選挙で負けた時に元に戻れるようにかなと勘ぐっています。

 参議院の立憲民主党の基本政策は、衆議院の中道改革連合と同じなのか、元のままなのか? 疑問が多すぎます。


 ポリシーを捨てた政党の再生は難しいです。

 今後、自民党に対抗できる政党が必要です。

 健全な民主主義のためには、政権を担える野党も必要です。

 野党も希望のもてる政策で頑張ってください。(今回、いくつかの野党は善戦していました。)



【関連ページ】

(1月24日、総選挙前のブログ)


(前回の総選挙について。)



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