昨朝はケアマネさんに電話をして、デイサービスと平日お昼の配食サービスをお願いしました。
スーパーに行って、お袋の晩ごはんと、私のお酒などを買いました。
家の近くにスーパーがあってよかったです。
急遽お願いしたお袋の昼の配食(弁当)が届きました。
私は、お昼ごはんにヤマザキのハンバーガーを食べました。

レンチンしてから、レタスとトマトと玉ねぎを挟みました。

一気に豪華になりました。
午後2時過ぎにケアマネさんから電話があり、火曜日にデイサービスに行けることになりました。
とりあえず、お袋の4日ぶりの入浴を確保できました。
午後は、母屋の西隣の畑にジャガイモを植えました。
カッターナイフでマルチに切り込みを入れて、ジャガイモの芽が下になるように植えました。
こんな植え方は初めてですが、ネット情報では、芽かきや土寄せの手間が省けるとのことです。
30個植えて、12個残りました。
どこか、残った12個の植える場所を探さなければいけないです。
ニホンミツバチの巣箱を設置しました。
箱の内側にミツロウを塗って、電柵で囲った畑に置きました。
先日設置した巣箱と昨日の巣箱とで、今年は2つだけにします。
ジャガイモを植えた畑と巣箱です。
キンリョウヘンの花芽が見当たらないので、「待ち箱ルアー」を1個だけ購入しました。
柚子の木の剪定もしたかったのですが、お袋の視界に入ると口うるさいので、やめておきました。
お袋の部屋の掃除なども、お袋が介護施設に行っている留守にしています。
ショートステイが休止で家にいるとやり難いです。
お袋は、あれこれと人に指図して、ダメ出しをするのが好きです。
自分は何もできない(しない)くせに、いろいろと面倒くさい性格です。
図書館で借りた本を読み終えました。
村山由香さんの『PRIZE』です。
本屋大賞のノミネート作品です。
直木賞を受賞したい小説家の話です。
主な登場人物は、直木賞の候補者には選出されるが落選する小説家と出版社の担当編集者です。
その二人の関係性、文学賞の選考などについて描かれています。
最後には意外な結末が待っています。
著書の村山由佳さんは、直木賞作家です。
様々な文学賞があるなかで、直木賞と芥川賞と本屋大賞は、特に有名です。
私自身は、全国の書店の店員さんの投票で選ばれる本屋大賞が好きで、すべてのノミネート作品を読むようにしています。
最近は、芥川賞作品は読まなくなりました。
自分の好みに合わないからです。
以前は、選考委員の選評まで読んでいましたが、なかなか作品のよさを理解することができませんでした。
時代小説、ミステリー、SFなど、いろんなジャンルがあって、そのなかから受賞作を選ぶ基準がよく分からないです。
たぶん、たくさんの文学賞は、本を売るための策略なんでしょうね。
昨年、芥川賞も直木賞も「該当作なし」という回がありました。
候補作に選んでおきながら該当作なしという結果は、作家さんに失礼な気がします。
最終的には、それぞれの読者の好き嫌いでいいと思うのですが…。
メッセージ、ありがとうございます。
高市総理は、19日にトランプと会談予定です。
停戦と和平の仲介など、日本にしかできない役割を期待しています。
スペイン料理のピンチョスやカルパッチョが好きです。
京都にスペイン料理店は少ないです。
よく行っていたお店が閉店しました。残念です。
昨日のお袋の晩ごはんは、スーパーで買った弁当です。
おかずを料理ばさみで小さくカットしたり、食べにくそうな一部のおかずを入れ替えたりと工夫しています。
昨日の私の晩ごはんです。
左上は、一昨日のホタルイカの残りで作ったアヒージョです。
一昨日の酢味噌は20匹、昨日のアヒージョは26匹もありました。
久しぶりに、燻製をしました。
半熟ゆで卵(茹で6分→氷水)とウインナー、他に食材がなかったので竹輪です。
ワインとウィスキーを飲みました。
こんな日は、飲まないとやってられないです。
バケットだけでは物足りなくて、自作のちりめん山椒、キュウリのピクルスでお米も食べました。
【関連ページ】
(100均グッズでなんちゃって燻製)
(スペイン料理をテイクアウト)
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スーパーに行って、お袋の晩ごはんと、私のお酒などを買いました。
家の近くにスーパーがあってよかったです。
急遽お願いしたお袋の昼の配食(弁当)が届きました。
私は、お昼ごはんにヤマザキのハンバーガーを食べました。

レンチンしてから、レタスとトマトと玉ねぎを挟みました。

一気に豪華になりました。
午後2時過ぎにケアマネさんから電話があり、火曜日にデイサービスに行けることになりました。
とりあえず、お袋の4日ぶりの入浴を確保できました。
午後は、母屋の西隣の畑にジャガイモを植えました。
カッターナイフでマルチに切り込みを入れて、ジャガイモの芽が下になるように植えました。
こんな植え方は初めてですが、ネット情報では、芽かきや土寄せの手間が省けるとのことです。
30個植えて、12個残りました。
どこか、残った12個の植える場所を探さなければいけないです。
ニホンミツバチの巣箱を設置しました。
箱の内側にミツロウを塗って、電柵で囲った畑に置きました。
先日設置した巣箱と昨日の巣箱とで、今年は2つだけにします。
ジャガイモを植えた畑と巣箱です。
キンリョウヘンの花芽が見当たらないので、「待ち箱ルアー」を1個だけ購入しました。
柚子の木の剪定もしたかったのですが、お袋の視界に入ると口うるさいので、やめておきました。
お袋の部屋の掃除なども、お袋が介護施設に行っている留守にしています。
ショートステイが休止で家にいるとやり難いです。
お袋は、あれこれと人に指図して、ダメ出しをするのが好きです。
自分は何もできない(しない)くせに、いろいろと面倒くさい性格です。
図書館で借りた本を読み終えました。
村山由香さんの『PRIZE』です。
本屋大賞のノミネート作品です。
直木賞を受賞したい小説家の話です。
主な登場人物は、直木賞の候補者には選出されるが落選する小説家と出版社の担当編集者です。
その二人の関係性、文学賞の選考などについて描かれています。
最後には意外な結末が待っています。
著書の村山由佳さんは、直木賞作家です。
様々な文学賞があるなかで、直木賞と芥川賞と本屋大賞は、特に有名です。
私自身は、全国の書店の店員さんの投票で選ばれる本屋大賞が好きで、すべてのノミネート作品を読むようにしています。
最近は、芥川賞作品は読まなくなりました。
自分の好みに合わないからです。
以前は、選考委員の選評まで読んでいましたが、なかなか作品のよさを理解することができませんでした。
時代小説、ミステリー、SFなど、いろんなジャンルがあって、そのなかから受賞作を選ぶ基準がよく分からないです。
たぶん、たくさんの文学賞は、本を売るための策略なんでしょうね。
昨年、芥川賞も直木賞も「該当作なし」という回がありました。
候補作に選んでおきながら該当作なしという結果は、作家さんに失礼な気がします。
最終的には、それぞれの読者の好き嫌いでいいと思うのですが…。
メッセージ、ありがとうございます。
中立国だったスペインは、内戦とゲルニカの記憶がしっかりと継承されているのでしょうね。
日本だって、戦争や原爆の悲惨な記憶が継承されています。
やはり、国のリーダーの資質かなと思います。
高市総理は、19日にトランプと会談予定です。
停戦と和平の仲介など、日本にしかできない役割を期待しています。
スペイン料理のピンチョスやカルパッチョが好きです。
京都にスペイン料理店は少ないです。
よく行っていたお店が閉店しました。残念です。
昨日のお袋の晩ごはんは、スーパーで買った弁当です。
おかずを料理ばさみで小さくカットしたり、食べにくそうな一部のおかずを入れ替えたりと工夫しています。
昨日の私の晩ごはんです。
左上は、一昨日のホタルイカの残りで作ったアヒージョです。
一昨日の酢味噌は20匹、昨日のアヒージョは26匹もありました。
久しぶりに、燻製をしました。
半熟ゆで卵(茹で6分→氷水)とウインナー、他に食材がなかったので竹輪です。
ワインとウィスキーを飲みました。
こんな日は、飲まないとやってられないです。
バケットだけでは物足りなくて、自作のちりめん山椒、キュウリのピクルスでお米も食べました。
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