昨日も早朝から水やりと野菜の収穫をしました。

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 まだキュウリが収穫できるのですが、曲がっていたり小さかったり、変形してきました。

 元気がなかった茄子が復活しました。

 パプリカは、しっかり日光に当てないと色付かないそうです。
 収穫してから日光に当ててもいいそうです。

 ミニトマトは、急に収穫量が減りました。
 寿命でしょうか?
 雨が降らないからでしょうか?

 オクラは、そろそろ切り戻し剪定をしたほうがいいのかな?

 素人なので、ネットで調べながら試行錯誤しています。


 昨日は、ひさびさに昼飲みに行きたいと思ったのですが、炎天下を歩く元気がなくて諦めました。(日傘デビューしたけど…)

 するめを酒の肴に家飲みにしました。


 「なとり」は、相撲の懸賞金や呼び出しさんの服で、よく見ますね。
 NHKは番組で企業名を出さないけれど、相撲放送は例外なんですね?!

 久しぶりに、新潟県の「上善如水」を飲みました。
 新潟県の日本酒が好きです。

 飲んでから、昼寝をしました。





 図書館で借りた本を読み終えました。

君の不在の夜を歩く


窪美澄
2026-03-25



 高校の同級生5人(男2、女3)のグループの人間関係の話です。

 高校卒業後20年ほどして、菜乃子が自死します。

 5人それぞれを主語にした5つの章で構成されています。

 最後の章は、自死した菜乃子の成仏していない霊(?)の心情です。
 自死しても、楽になっていないという設定に違和感があります。

 身近な人間が自死したらショックだし、いろいろと考えてしまうのは理解できます。

 特に、菜乃子の夫の達也は、自死の理由を知りたいし、止めることのできなかった自分を責める人生だと思います。

 私にとって同級生や同窓生は、たまに会ったり、連絡があったりの付き合いで、この小説のような深い関係はありませんでした。

 また、
私には身近な人間が自死したという経験がありません。

 亡くなった同僚や後輩は、今も頻繁に思い出します。
 感謝の気持ちしかありません。
 
 
 メッセージ、ありがとうございます。

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 地方によって、お盆のお参りの仕方も異なるのですね。

 私の地方では、お盆のお墓参りは8月の上旬にお寺に行きます。

 8月13日からは、ご先祖様を家にお迎えします。
 おしょらいさん(お精霊さん)と言います。

 京都のほとんどの地域では、16日にご先祖様をお送りします。
 京都市の五山の送り火も、そのような行事です。

 なぜか、私の家の旦那寺(菩提寺)は、15日にお送りします。

 仏壇のお供えものなど、いろいろと慣わしがあります。

 近所の家とやり方について交流したことがないので、もしかしたら、わが家流になっているかもしれません。

 お坊さんが家に来て読経してくれるのは、13日のお昼前です。
 檀家数が多いので、他府県からのアルバイトのお坊さんが、住宅地図で家を探しながら来られます。

 仏間をエアコンで冷やしながら、今か今かと待ちます。



【関連ページ】

(亡くなる前の後輩からの電話)


(お坊さんの訪問が遅くてイライラ)



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